【継続】毎月の定期利用・半年で見えてきたこと
静岡県富士宮市にある『 富士宮清掃 』さまへ 昨日 訪問させて頂きました!
昨年末に始めた取り組みも
春からは毎月の利用となり、定期利用の顧問として伺っています。
そして、今回の訪問で
7回目!!
そこで この半年間を振り返ってみることにします。
富士宮清掃さまの特徴として
会社内で「筋トレ」が流行っています(笑)
昼休みでも、仕事終わりでも、疲れていようが
ムキムキを目指して、ガンガン行っています。 かなり本格的です!
ですので、趣味?で行っている 筋トレ で
自然と健康意識が高まっています!
ところが、筋トレは全員が行なっている訳ではない。
実は、ここに新たな『 課題 』が含まれていました!!!
それは
ヘルスリテラシー の 格差
です。
ヘルスリテラシーとは
ヘルス・リテラシー(health literacy)とは、健康面での適切な意思決定に必要な、基本的健康情報やサービスを調べ、得、理解し、効果的に利用する個人的能力の程度を意味する。
要約すると…
健康への意識 と 知識量の差
と言えると思います。
そもそも 健康・医療・医学 は専門性が高く、必要な情報を解釈するために、ある程度の知識を必要とするんですよね。
また
健康な人ほど より健康への意識が強い
です。
そういった点が、富士宮清掃さまの半年を振り返って 一番 感じられたことでした。
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